- こばりん
11/30/2023 2:05 PM
はじめまして。
フォドマップ・・・・・。目からうろこ、晴天のへきれきでした。
いろいろと探すうち、この広場に出会いました。
長くなりますが、経緯を書きます。
今年3月に発熱を伴った腹痛(激痛です)を起こし胃腸科のクリニックにいきました。
大腸憩室のある場所(左下)だったので、大腸憩室炎と診断されました。
炎症も熱もおさまり、便秘にならないようにと言われ、
普段の暮らし、(便秘にならない)(腸にいいと言われる)「普段の」食生活を続けていました。
ところが、7月に再発。
治ったら、また普段の暮らし、普段の食生活・・。
なのに、10月に3度目の再発をしてしまいました。(左下、右下の発熱を伴う痛み)
激痛です。治療が遅れると、穴がと言われて不安です。
ネットの記事や体験談を読みまくり、次に発症したら、死ぬしかないのかなあと悲観していました。
食生活「普段のまま」でした。
すると一週間もしないうちに、また左下、右下の痛みがでてきました。
え?4度目??
泣きそうになって、クリニックにいって血液検査したのですが・・・炎症は起こっていないのです!
起こっていないのに、なんでこんなに痛いの???
先生が、「フォドマップってご存じですか?」とおっしゃいました。
「いえ、聞いたことないです」
「一度、調べてみてください」
ネットで調べて愕然としました。
これまで自分が「体にいいと思って」「普段」食べていたものばかり、
それが痛みの原因かもしれないということだったからです。
えええ??
きっと皆さんも、同じ思いになられたと思います。
とりあえず、ネットで出てきた一覧に従い、高フォドマップの食材をすべてやめてみました。
そうしたら、なんと、左下も右下も、痛みが治まってきたのです!
ほかも思い当たることがありました。
3月と7月の発症時、前々日から一日中ガスがでて、おなかがはってパンパンでした。
食べすぎかなあ程度しか考えていなかったのと、
体にいいので、やめるという選択肢が全くなかったから、
ヨーグルトも、玉ねぎも、サツマイモも、リンゴも食べ続けていました。
類推ですが、大腸憩室に炎症が起こったのは、
高フォドマップ食材が起因してのことだと考えています。
食材をやめ、腸がおとなしくなっているので、全く無関係ではない事と思います。
2週間全くやめたあと、ほんの少しずつ、これはいけるかな、と、
好きな食材だけお試しで取り入れています。
さつまいも、はちみつ、りんごは少量なら大丈夫な感じです。
小麦と玉ねぎはもう少し先に。ちょっとハードルが高いなあと思っています。
*******
日々の食事が大変になりました。
食材ががらっと変わり、外食も怖くてできず、
いつも行ってた安売りスーパーには米粉すら売ってない。
お料理も得意でない私は、日々の献立も行き詰まり
いったい何を食べたらいいのか、
この生活を続けていたら改善するのだろうか
ほんとにブルーな毎日でした。
その時にここのサイトに出会ったんです・・・・。
コメント全部読ませていただきました。
病名は違っても腸の痛みやつらさはわかります。
皆さんがご努力されている様子がにじみ出ていて
自分も頑張ろうとチカラになりましたし、
自分に向き合おうという勇気もいただきました。
投稿してくださった皆様ありがとうございます。
「食」については、
レシピ写真を見たとき「わあ」って声が出るほど
希望がもてて、嬉しくなりました。
華やかなんです!
おいしそうなんです!
高フォドマップ食材も、分量を少なくすることで、
低フォドマップ扱いにできる。そういうことも教わりました。
気持ちを切り替えて、
使ったことのない食材に出会って楽しめるようになりたいし、
新しいメニューに挑戦しようと思っています。
めげないようがんばりたいと思います。
長文お読みいただき、ありがとうございました。
スタッフの皆様へ:
運営や情報収集大変と思いますが、
このようなサイトを開設いただいたこと、感謝します。
8件のコメント(新着順)
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さとー
11/30/2023 7:27 PM
私もそれに近いものあります、ありました。
やめて、おとなしくなって、、でも、
今は完全看護先生の保護下の入院です。
そこでは玉ねぎの硫化アリルや玉ねぎ頭痛持ちゆえ、外して、鯖アレルギーゆえに外して、小麦パンやヨーグルト牛乳は必須です。
それでもなぜか牛乳とかでカバーになるのか?あまりごぼうや高フォド食材に響かないのが不思議で
なぜ??って感じでが、以前油とか油脂でまとったのはむし糖質が血糖値か、上げらないとかで、糖尿病の人よくYouTubeとかで、実験だったり見てほんまか?思たけど、
それ参考にしたりして、血糖値か?思うこともあり。
時間制限あるゆえ失礼します
メダカ
12/01/2023 1:17 PM
初めまして、こばりんさん😊
その手のプロでもなく、ただただ経験だけたくさん投稿しているメダカです😅
お読みになって下さり、ありがとうございます🙇♀️
文章をまとめるのが下手でなのですが、下町生まれな者で、ついつい‥ 投稿してしまう性分な私です。
こばりんさんの、ご病気の大腸憩室炎(症)は江田証医師の「自分で治す過敏性腸症候群の本」の本の58〜59ページ、低フォドマップ食事法の効果 吸収されにくい糖質を避けることで効果がある病気の中に書かれています。
江田医師は色々な本を出版されてますし、宇野医師も専門書を出版されてます。
低フォド食材と高フォド食材を見分けるアプリも
ありますし、モナッシュの栄養管理仕さんにお任せするのも。
みんフォドさん内の情報を読まれたり、消化器の医師へ、ご質問されても良いかと思います。
今は、たくさんの選択肢がありますので、ご自身で選択されてみて下さい。
再発を繰り返すことは、お身体に大きな負担がかかりますので、お身体を安心モードにしてあげて下さいね😊
もう一つ、私の親戚で、数年前、腸に穴が開き緊急入院し、ダメかもしれない。という情報が飛び込んできた事がありました。
その方は、何を食べても毎日、毎日、下痢が続いていたそうで、ある日、高熱で激腹痛で入院となりましたが、現在は元気でバイトもしていて、食事は普通なのかなぁ?
家が遠く、一年に一回くらいしか会えないので、詳しいことはわかりません。
でも、その方は私の病気を知っているので、低フォドマップ食事法はしていないのかな?
病名もわかりませんが、また再発する可能性はある。という事だけは聞いています。
私か持病があるから、心配させたくなくて話さないのかもしれません。
持病の一つや二つ、三つや四つ持ってても、嫌だけど、めんどくさいけど、病気と向き合っていけば対処法が見つかるし、精神的にも強くなるし、
少々の事、いやいや大きな事にも負けずに打破する力や知恵、知識が身に付き、自分を守る力が養われてくるものです。
色々、経験すると人の気持ちも分かるようになるし、他人にも優しくなれますし、大きな抱擁力の持ち主にもなれます。
そして、ご自身の幸せが見えて、掴む事もできる。
決して、あきらめない。
無理かもって思ったら、もう、それより先になんて進めない。
方法は無限大、可能性は永遠の海。
やるぞ!と思ったら、もうほとんど乗り越えたようなもの。
by、つんく
今日も長文になってしまいましたっ😅
こばりん
12/02/2023 1:58 PM
さとーさま。
ご入院中、そして時間制限あるなか、
返信していただきありがとうございます。
近いものがおありだったのですね。
皆さんの書き込みを拝見していると、
本当に人それぞれにトリガーになる食材があって、
症状も人それぞれなのだと知りました。
私は始めたところなので、まだまだ手探りで、
何がなんだか、なんですが、
暗中模索、の状態から、少しでも光が見えて
改善していけばいいなと思っています。
さとーさまも、良い方向になりますように。
コメントありがとうございました。
これからもよろしくお願いします!
こばりん
12/02/2023 2:05 PM
メダカさま再送付です。
昨日返信したつもりでしたが、スマホから確認しても
掲載が確認できないので、もう一度送信する次第です。
内容は変更していません。
操作に慣れていないので、、、
返信遅くなり申し訳ありません。
🐥🐥🐥
ご返信をありがとうございます。長文大歓迎です~
ご自身の体験や知識を丁寧に書いてくださっていて、本当に助かります。
メーカーさんにも問い合わせてくださっていたり。
正直、食材の(成分とか材料とか書いているところ)をこんなに見たことがないです。
裏にあるので気が引けるのですが、体のためなので、手に取って裏返したり
ひっくり返してガン見するようになりました。(表に貼ってくれ~/心の声)
「こんなにも色んなものが入っているのね」と思います。
添加物もリストにないものが沢山あって、判断つかないこともあります。
「砂糖」と書いてあっても、必ずしも上白糖(と思い込んでいました)でない
ということも知りました。時にはメーカーに確認することも必要だと知りました。
でも、フォドマップって、認知度が低いのでしょうか・・・・。
周りにこの腸活を知っている人がいません・・・。
大体腸活といえば、発酵食品とか、大豆とか、ヨーグルト、とか・・・・。
>江田証医師の「自分で治す過敏性腸症候群の本」
ありがとうございます!!憩室炎に触れてくださっているのですね。読んでみます!
宇野先生の本も、(難しそうですが)読んでみます。
>決して、あきらめない。
>無理かもって思ったら、もう、それより先になんて進めない。
>方法は無限大、可能性は永遠の海。
>やるぞ!と思ったら、もうほとんど乗り越えたようなもの。
あの、つんくさんの言葉なんですね。ありがとうございます。
励みにします!
メダカさまの親戚の方のお体も、よくなっていかれますようにと祈ります。
これからもよろしくお願いします。コメントありがとうございました!
みんなの低FODMAPひろば運営チーム
12/04/2023 10:48 AM
こばりん様
ご自身の体験をお話頂きありがとうございます!
当サイトを参考にして頂き低FODMAPダイエットで体調が良くなってきたとのこと、大変嬉しく思います。
レシピの更新も含めて今後も皆様の力になれる情報更新を頑張って参ります!
※掲示板の投稿やコメントの表示が遅くなるケースが散見されており、ご不便・ご心配をお掛け致しまして申し訳ありません。
現在再発防止に努めておりますので何卒宜しくお願い致します。
メダカ
12/04/2023 11:53 AM
こんにちは😃こばりんさん🎵
食品の裏に記載されている原材料は、一番最初に書かれたものが原料として一番多く使われていて、次は2番目、3番目‥ 最後に書かれた物は少ない。です。
なんだかわからない添加物については、いちいち検索して、もとになっている物を調べて、止めるかまたは食べてみるを決めて。そんな感じです。
チャレンジ期に食べてみる。でも良いかと思います。
レシピは、みんフォドさん、X内にグッデさんがあります。
グッデさんのレシピはIBSのレシピなら低フォド食材ですが、中には高フォド食材を使うレシピもありますので、こばりんさんのお腹に合うものや低フォド食生活の初期の材料を選ばれた方が良いかと思います。
お砂糖については、上白糖、きび砂糖、黒砂糖は低フォド食材に入ってますが、個人差があるので、断定できなくて。
一般的に安い上白糖を使うメーカーは多いですね。
でも、無添加を歌うメーカーも増えていますので、きび砂糖を使う調味料が増えていると思います。
黒砂糖については2種類あるので沖縄の混じり気なしの黒砂糖が良いかと思います。
これからの季節は鍋🍲やおでん🍢が美味しい季節ですが、魚のつみれには気をつけて下さい。
無添加を歌っている市販のつみれの原材料に高フォド食材が書かれていなくても、つみれを作る工場は複数の工場が関わっていて、ゾルビトールや高フォド食材の添加物が入っている可能性が多いにあります。
つみれが欲しい場合は、ご自身で作るまたは、「ニッスイ おいしいものをちょっとだけ」 というちくわなら、もしかしたら大丈夫かもです。
自分で作るが基本ですが、私が低フォドを始めた7年前に比べたら、低フォド食生活は、そんなに難しい食事法ではないと感じています。
確かに、宇野医師の本は難しいですね😓
私は江田医師の本一冊から始めて、ひたすらメーカーに電話しまくりました😅
みんフォドさんの情報は、しっかりしているので、隅から隅まで、よく読まれれば、低フォド食生活に誘導してくれますよ😊
業務スーパーの米粉は米国産なので、扱いが難しいので、初期の頃は買わない方が良いかと思います。
料理によって、米粉を使い分けた方が楽です。
YouTubeで米粉の使い分けの動画ありましたので、実際にご覧になった方が良いかと思います。
低フォド食生活は食材などで最初、お金かかりますし、全て手作りになるので、疲れる〜なんて感じですが、この低フォド食生活を継続していると血液検査や健康診断が良くなりました。
私は食生活の大切さを実感したし、主人の糖尿病も、2、3年で正常値になりました。
こばりんさんの、ご病気も良くなることを願っています。
みんフォドさんの投稿は時々、すぐには反映され
なかったりしますが、ちゃんとして下さいますし、なかなか反映されなかったら、直接、みんフォドさんに。お願いすれば、答えてくれますよ😊
こばりん
12/06/2023 4:07 PM
メダカさま
沢山のアドバイスと情報を本当にありがとうございます!
>なんだかわからない添加物
まさに、躓いています・・・。
似たような名前あるんですね。
低フォドになっている「デキストロース」と、
手に取った食材に書いてある「デキストリン」は
違うものか同じものか知らず、ネットで調べても、書いている意味が理解できず・・・・とか(苦笑)
今はまだはっきりしないものは買ってないです。
スキムミルク(は低フォドと理解して)買いにいったら、
A社のは「種類別:脱脂粉乳、原材料名 生乳」、
B社のは「種類別:脱脂粉乳、原材料名 脱脂粉乳」
とあり、脱脂粉乳から脱脂粉乳を作った???????
そのほかについては、同じ情報が書かれているのです。
Bが安かったのですが、結局Aを買いました。
米粉の動画見ました!!びっくりびっくりです。米粉に種類がある。
お砂糖、つみれについてを読んで、表示されていないことがあるのも知りました。
もっと丁寧に買い物をしようと思います。
お料理楽しい、とまだ思えませんが、新鮮に感じてはいます。
レシピの写真がカラフルで、それにつられて一つ一つ作っています。ちゃんと作れば美味しいし。色って大切です。
スーパーに行ってパンやパスタをおなか一杯食べてみたい、と思う衝動・・・。抑えるのに時間がかかりますが(笑)。
奥の深さに加えて、多様な表示。今すらクラクラするのに、7年前を考えると・・・・。
メダカさま大変だったと思います。今が選択肢多いと言ってくださる状況も理解できます。
教わることを素直に、自分でもちゃんと調べたりして
体に聞いて(江田先生の本に傾腸とありました)整えていこうと思います。
みんふぉどさんの投稿の反映についてお知らせいただきありがとうございます。
ほっとしました!
なんだかバラバラに書いてしまいましたが・・引き続きよろしくお願いいたします。
メダカ
12/07/2023 7:20 PM
こんばんは♪こばりんさん😊
添加物で迷ったら、掲示板で「教えて、添加物」等、こばりんさんの病状などを書いて運営事務局さんに質問されても良いと思います。
低フォド食生活初期は食材集めも大変で、大丈夫そうな添加物も未知数、病状が悪くなる事が心配で食材が少なくなりがちに。料理を作るのが、しんどくなってしまうので、まずは使える調味料を揃えてみてください。
醤油、料理酒、塩、本みりん、きび砂糖、酢、鰹節粉、味噌、マヨネーズ(昔からあるキューピーマヨネーズ)オイスターソース(メガシェフ)最低でも、これだけあれば結構作れます。
焼菓子の味の決め手はバニラエッセンスです。
米粉菓子の味に慣れていないと、あんまり美味しくないなぁ。と感じるかもしれませんが、味覚より香りの方が優先的に感じるので、バニラエッセンスを少し多めに入れれば、満足すると思います。
余談ですが、米粉パンや焼菓子類は口の中の水分を全部持っていかれるので笑えますよね😃
米粉とは思えないほど美味しいパスタもマカロニも、うどん、中華麺もあります。
私の低フォド食生活初期の頃は持病の関節リウマチの薬が、まだなかなか効かない頃で上半身の関節痛と戦いながら、家族にも低フォド食生活を理解されず、資料は本一冊📕だけでしたが、どうしても、どーしてもラーメン🍜が食べたくて‥
ラーメン🍜作りました🙌🍜
筍の水煮で、しなちく、チャーシュー、煮卵、野菜入れて‥
それから天津麺、冷やし中華、冷麺、海老そば。
その気になれば、食べたいものは何でも作れますよ😊
美味しい料理を作ってる人って、皆、自分と同じ人間だから、自分でも作れる!と思う。ではなく、作れると信じる事が重要だと思います。
自分を信じると自分の可能性が広がっていきます。
大変な事って、継続していくうちに、それ自体がやりがいになってきます。
いつか、余裕ができたら、こばりんさんのお料理をシェアするページに投稿して下さいね。
きっと、低フォド食生活をされている方々の力になるでしょう。
ご自身の健康の為の食生活を見つけて、実践されていらっしゃる事じたいが、こばりんさんにとってラッキーな事なので、こばりんさんは運の良い方なんです。
私は持っている人、私は運が良い。と思うことで、自然と道が開けていきますよ😊
こばりん
12/16/2023 11:21 AM
メダカさま
こんにちは。お返事に時間がかかってごめんなさい。
江田先生や宇野先生の著書を読んだり、基本調味料揃えて(調味料も添加物注意なんですね・・・)いろはのイから料理をしたりで、ドタバタしていました。
少しずつレパートリー広がってきましたよ。
メダカさんは初期にラーメンつくられたのですか・・すごいです。
食べたいものを作る気合い入れます!!
おやつ、スイーツ的なものがまだ作れなくて困っています。
疲れたとき、甘いものがとてつもなくほしい。米粉クッキー市販品を買ってみましたが、確かに水分持っていかれるです(笑)
クッキーとか、米粉パンとか、軽くて持ち歩きできて日持ちするもの、水分多めのもの(笑)さらに簡単に作れるもの(贅沢?)・・。
書いてくださっているバニラエッセンス使って香りでフォローは次のチャレンジです。ささっと作れるかたがたがうらやましいです。
レシピから探してみますね。
宇野先生が2022年10月に出版された「乳酸菌と食物繊維が腸を壊す」
(宝島社新書)は、「わかりやすく読みやすい本が必要」とお医者さん目線を外して書かれていて、だいぶ読みやすかったです。
先生ご自身もIBSでいらっしゃるのですね。
各章から、低フォドマップ食で改善なってほしい、という熱量が感じられる本でした。その熱量に背中を押されます。
メダカさんも背中を押してくださります。
「私は持っている人、私は運が良い。と思うことで、自然と道が開けていきますよ😊」
嬉しかったです。気づけた今から、スタートすればいいと。
苦労してここまでこられた方だからこその言葉だなと思います。
マイレシピ、できたらご紹介しますね。
いつもありがとうございます!